発地CFSで積み付けたULDを、そのまま航空機に搭載し着地CFSへ引き渡す
"航空一貫輸送"です。
取り扱い回数を最小化することで、輸送時間の短縮とダメージリスクの低減を実現します。
取り扱い回数を最小化することで、輸送時間の短縮とダメージリスクの低減を実現します。
| ULD | Unit Load Deviceの略。航空貨物を一定単位にまとめて航空機貨物室に搭載するための用具(パレット・コンテナ等)。 |
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| インタクト | 発地側CFSで積み付けたULDパレットをそのまま着地側CFSに引き込む発着一貫輸送のこと。 |
※CFSとは : Container Freight Stationの略。輸出入コンテナ専用の上屋(一時保管・荷捌き場)
※出典:日本通運/国際航空輸送 ULDインタクト輸送ページ