誰にもやさしい倉庫

日本通運のサステナブル・ソリューション

人とテクノロジーの調和で、持続可能な物流現場を。

日本通運は、先進的なロジスティクス技術と職場環境の整備を通じて、多様な人財が安心して働ける倉庫づくりに取り組んでいます。

物流現場はいま、大きな転換点にあります

少子高齢化の進行、EC需要の拡大、慢性的な人手不足。物流業界では、倉庫内作業を担う人財の確保と定着が、これまで以上に重要な経営課題となっています。

一方で、すべての作業を自動化するには様々なハードルがあります。日本通運は、人が中心となり、テクノロジーがそれを支える新しい倉庫のあり方も必要だと考えています。

誰にもやさしい倉庫とは

「誰にもやさしい倉庫」は、日本通運が推進するサステナブル・ソリューションの一つです。

労働力不足や多様な人財の活躍といった社会課題に対し、作業負荷を軽減するテクノロジーと、多様性を受け入れる職場環境づくりを組み合わせることで、持続可能な物流オペレーションの実現を目指しています。

本取り組みは、現場改善にとどまらず、お客様の物流基盤を支える3PLサービスの価値向上にもつながるソリューションです。

サステナブル・ソリューションとしての取り組み

「誰にもやさしい倉庫」は、人手不足や雇用定着、事業継続に応える新しい倉庫モデル。NXが掲げる6つのサステナビリティ課題の一つ「安定供給」を支え、ESG・人的資本にも貢献する新たな3PLソリューションです。

作業専用モビリティのご紹介

日本通運では、倉庫内作業に特化した作業専用モビリティを開発し、導入しました。

導入条件や活用イメージについて、詳しい資料をご希望の方は、以下よりお申込みください。

項目名 形式 備考
会社名 必須 例:日本通運株式会社
所属部署名 任意 例:物流推進部
ご担当者名 任意 例:日通 太郎
メールアドレス(会社用) 必須 会社用アドレスの入力を促す(フリーアドレス制限あり)
業種 必須 選択式
関心内容 チェック式・必須 作業専用モビリティの詳細/職場環境の整備/ユニバーサルデザインの導入/導入事例・実績/その他
お困りごと 自由記述・任意 例:人手不足が深刻/車椅子利用者の採用を検討中 など

送信後、ご登録のメールアドレス宛に資料ダウンロードURLを記載した自動返信メールをお送りします。

よくある質問(FAQ)

/